案内役は、LINEで話しかけてくる“おばぁ”。
夜はなくした日記を、昼はリゾートの設計図を、一緒に探します。
A NEW KIND OF ILLUMINATION
約80万坪のカヌチャリゾートが、まるごと博物館に。
答えをLINEで送ると、目の前のイルミネーションが光と音で応えてくれます。
正解を送った瞬間、目の前の光の色が変わり、音が鳴ります。見るだけだったイルミネーションを、自分の手で動かせます。
夜は沖縄の文化をめぐり、昼はこのリゾートの成り立ちをたどります。どちらか一つでも、両方でも遊べます。
謎の手がかりはリゾートの中にあるので、下調べはいりません。こまったときは、LINEのおばぁがヒントをくれます。
リゾート内のショップで謎解きキットを買い、冊子を手に歩きはじめます。
手がかりは景色や展示の中に。答えがわかったら、おばぁのLINEに送ります。
光が動いたり、設計図が届いたり。物語が一歩ずつ進んでいきます。
案内役は、LINEで話しかけてくる“おばぁ”。
夜はなくした日記を、昼はリゾートの設計図を、一緒に探します。
おばぁが落とした日記を探す、“夜”のアドベンチャー。
おばぁが拾ったリゾートの設計図を探す、“昼”のアドベンチャー。
| 夜『マブイの探し物』 | 昼『ニライカナイからのメッセージ』 | |
|---|---|---|
| テーマ | 沖縄の文化 | このリゾートの成り立ち |
| 探すもの | おばぁが落とした日記 | リゾートの設計図 |
| めぐる場所 | 音・言葉・海・森の4つの展示場 | 3つのステージ(場所は謎が教えてくれる) |
| 難易度 | ★★★★★ はじめての方・親子に | ★★★★★ 謎解き中級者に |
| 時間 | 18:00から 所要 約2〜3時間 | 11:00から 所要 約2〜3時間 |
| 料金 | 3,000円/1グループ | 3,000円/1グループ |
夜と昼は別売りです。夜を遊んだあとに昼を遊ぶと、ふたつの物語のつながりが見えてきます。
掲載内容は予告なく変更になる場合があります。
夜の冒険のはじまり、ステラ教会では三線がひとりでに鳴りだします。
使っているのは、ヤマハ株式会社の「Real Sound Viewing」。録音した演奏を本物の楽器から響かせて、まるで目の前で弾いているかのように再現する技術です。演奏は、三線奏者の仲嶺良盛さんに録り下ろしていただきました。
周遊の仕組みづくりには、ヤマハ発動機株式会社が企画から協力しています。